COMPANYマココロについて

社名の「マココロ」は「真心」と「間心」という意味があり、
「間」は空間・時間・人間を表します。

人間はチームワークといった人間関係や
繋がりの中で生きています。
そして人間が暮らしていく空間と時間が存在します。
それら3つの間をもって幸せを成す会社がマココロ株式会社です。

マココロ株式会社 会社概要

代表取締役
栗田太樹
設立
1965年4月
売上高
5億円
資本金
4,000万円
従業員
200名
事業内容
フードビジネスを中心とした食や人に関する事業
主な取引先
株式会社マツイフーズ、株式会社南都銀行、株式会社J-オイルミルズ 、岡山フードサービス株式会社、株式会社グリーンファーム

IDENTITYマココロアイデンティティ

空間・時間・人間の3つの間を大切にしています。

間にココロが宿って初めて真になります
間ココロ=真ココロをなすことがお客様、スタッフ、取り引き関係者、地域の住民など
マココロを取りまく人々すべてを幸せにすることが出来ると考えています。

マココロのアイデンティティ

VISIONマココロヴィジョン

マココロヴィジョンはSDGsライフを推奨します。
マココロのアイデンティティ

近頃自然災害が非常に増えています。
この事は世界中の人が感じていることではないでしょうか。
地球環境が破壊されている、地球温暖化が止まらないなど、様々な要因の中で地球が悲鳴をあげている。
そんな中でも希望になるのが、2015年国連で採択された国際社会共通の目標SDGsという考え方だと思います。
同じようなことを考えている人々や企業はたくさんいます。
皆が互いに繋がり合い、助け合い、同じ志であるSDGsの達成に向かって力を合わせていけたならば、
問題の解決が可能ではないでしょうか。

マココロ株式会社の事例といたしましては、
SMPや食べ残しNOゲームまたレインボー丸プロジェクトの自動販売機、日本式等がございます。
また関西SDGsプラットフォームの食品ロス削減分科会及び教育分科会ナレッジラボへの活動も行っております。

従業員の中にもSDGsライフに取り組む者が1人2人と現れ始めました。
その人たちが社内SDGsライフ共有プレゼンテーションを通じて新たな活動を起こすモチベーションも
見出し始めているという現象も起きています。
この心の変化が、従業員からお客様へ、そして地域社会に伝わり広まっていく予感を感じています。
SDGsは国連という大きな組織で採択されたものですが、それを実行に移し、
実証してみせるのは、一人ひとりの人間の実際の生活です。

また1社1社の企業の事業活動が、その実現への真で良い影響力となっているわけですから、
我々マココロ株式会社は、
コツコツと日常生活と事業活動を通じてその一端を担って行きたいと思っております。
結果、SDGs(≒マココロヴィジョン)による社会的イノベーションが
一気に変化し始める日が間もなく来ることを楽しみにしています。

PROJECTプロジェクト事例

  • ソーシャルミールプロジェクト

  • チーボデリバリー

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